梅干で夏バテ予防と胃腸も元気♪

梅干を見るだけで口の中が・・・

そんな梅干の健康にいい利用法があるんですよ〜
血圧の高い人は 塩分の取り過ぎにご注意くださいね
梅干の酸っぱさを塩分は7%〜15%くらいだそうですが
それでも子供達には この酸っぱさが人気薄です〜

そこでお水の量にほんの少しの(2%くらい)塩をまぜて梅をつけておきます
約1時間くらいで塩分が抜けてまろやかに・・・

又 蜂蜜に漬けて一晩置いておくと美味しいですよ
おやつ代わりに毎日1個食べています

ほかにもこんな梅干の健康法があります


梅干しのクエン酸 疲労回復と夏バテに効果がありますよ〜
二日酔いには渋く濃いめの日本茶に梅干を入れて、梅の果肉を裂きながら飲みます
梅干には、鎮痛作用と消炎作用があるんですよ
頭痛、疲れ目、めまい、肩こり、関節の痛みに梅干シップ
梅干湿布の作りかた・・・

梅干の種を除き、果肉をすり鉢でよくすります
痛みのある部分に適量を直接貼るか 果肉をガーゼでつつんで貼りつけてもいいですよ
頭痛ならこめかみ2〜3時間

疲れ目ならまぶたに少量のせて5分(これを数回繰り返してね)
(目に入らないように気をつけてね)
殺菌作用があって腸の調子にもいいですよ


『今日も元気でね〜いってらっしゃ〜い
』











